ワークスペースへ

プライバシー・バイ・デザイン

非公開の監査。
目に見える信頼性。

ConsentModeは、詳細な分析と、シンプルな公開用の確認を分けています。そのため、お客様のサイトの診断結果が公開されることはありません。

✓ 公開照会では、問題、認証情報、履歴は表示されません。

非公開レポートと検証の確認を管理する2人各ステップで範囲を明示

2つのワークスペース、2つの目的

証拠と公開プロフィールを混ぜない。

境界が明確なので、担当者はワークスペースに残るものと公開ページに出せるものを把握できます。

非公開ワークスペース

サイトを登録して監査を開始したアカウントで利用できます。

  • 完全なレポートと収集した証拠
  • キャプチャ、優先度、推奨事項
  • 実行履歴と公開コントロール

プロフィールの照会

アカウントがスキャンを完了し、サマリーの公開を選んだ場合にのみ利用できます。

  • 公開範囲とスキャン日
  • 登録時に入力されたドメイン
  • 脆弱性の詳細や非公開の問題は含まれません

意味のあるプロフィール

リファレンスであり、絶対的な約束ではありません。

プロフィールは、プラットフォームで公開スキャンが記録されたことを示します。法務レビュー、外部認証、継続的なモニタリングの代わりにはなりません。

侵入を伴わない読み取り

監査では、公開されているページ、DNS、サイトマップ、サブドメインだけを使います。ドメインへのアクセス権を渡す必要はありません。

管理された公開

ドメインは、ワークスペースで検索されただけでは、公開照会には表示されません。

日付付きの状態

プロフィールには読み取り日が表示され、新しく読み取ることで更新できます。

✓

公開済みのドメインを確認したいですか?
公開照会を使って、承認されたレコードがあるか確認してください。監査を見るには、責任のあるアカウントのワークスペースにログインしてください。

バッジを確認